
新年度の始まりに向けて、
こんな不安はありませんか?

- 中学の勉強についていけるか心配…
- 定期テスト・内申点はどうすればいいか不安…
- 塾に通うべきか迷っている…
- 習い事と両立できるか不安…



s-Live なら安心!
中学のスケジュールと
進度に合わせた学校別サポート

少人数制・
個別指導

熟練塾長と
現役京大生講師による
ていねいな学習指導

主要5教科
➕
英検対応

韮山中の実際の教材を使った
先取り学習と
小学校の進度にあわせた
個別指導

保護者へのLINEでの
小まめな学習状況の
フィードバック
s-Live韮山校 校舎紹介
定期テスト+内申点対策で
志望校選択の範囲を広げる
韮山中、長岡中、大仁中。
どの中学でも同じです。
高校入試は、
当日の点数だけで決まりません。
内申点優位の高校入試。
これが現実です。

定期テストは“1か月前”では遅い

多くの塾は、テスト3週間前から対策を始めます。
私たちは違います。
1.5か月前から、週4~5日。
なぜそこまでやるのか。
できる子が走り出す前に普通の子を走り出させる。
これができれば定期テストは怖いものではありません。
当塾では範囲表が出る前6週間前から、
教科書と学校ワークの進度をもとに
テスト範囲を想定して逆算して準備を始めます。
テスト勉強は行き当たりばったりではなく、
戦略設計で充実した勉強がすすめられるのです。
学校ワークを“やらせる”のではない
はっきり言います。
学校ワークは内申点のとても大きな判定材料となります。
だからこそ、
- 答えを写す
- 丸付けだけする
- 雑な字で終わらせる
これでは意味がありません。
すべての生徒のワークを私(塾長)が1ページずつ実際に確認します。
提出日管理表を作成し、どの教科が、どこまで終わっているのかを生徒ごとに管理します。
提出物は“量”だけでなく、質と丁寧さで勝負なんです。
テストの点が良くても、提出物が甘ければ内申は上がりません。
そこまで見ます。
1テストあたり100種類超の自作プリント
各テストごとに100種類超の対策プリント。
ただし、全員に同じものはやらせません。
生徒の理解度、詰まりやすい単元、過去の失点傾向を分析し、アラカルト式に組み合わせてやっています。
その子に必要な問題だけを、その子の順番で。
もちろんテスト勉強の途中で必要な学習が見えたら、それにあわせてプリントを追加・変更していきます。
だから、伸びます。

「普通の子」を引き上げる
私がうちの塾に来てもらいたいのは、もともとトップの子ではありません。
- 平均点前後
- 勉強のやり方が分からない
- 提出物が甘い
- 自信がない
そういう子を、韮山高校、三島北高校を現実的に目指せるレベルまで引き上げる。
そういう塾なんです。「無理」なんかじゃありません。
計画的に積み重ねれば、届きます。
内申点は“生活態度の点数”でもある
私がうちの塾に来てもらいたいのは、もともとトップの子ではありません。
- 提出期限を守る
- 字を丁寧に書く
- 途中式を書く
- 先生に伝わるノートを作る
これも立派な受験対策です。
私たちは、勉強だけを教えているのではありません。
『評価される学習習慣』を作っています。

1回のテストではなく、3年間で勝つ
内申点は一度で決まりません。中1から中3まで、毎回のテストの積み重ねです。
だからこそ、早く始めた子ほど有利。
甘い塾ではありません
週4~5日来るのは大変です。
プリントも多いです。
でも、
やるべきことをやれば、
結果はついてきます。
私たちは、
「頑張っている気がする」ではなく
「実際に点が上がる」指導をします。

本気で内申を取りにいくなら

定期テストは戦略です。
提出物は管理です。
内申は積み重ねです。
普通の子でも、
正しく積み重ねれば
上位校は狙えます。
s-Live韮山は、
そのための塾です。
保護者の皆さまへ
内申点の「本当の怖さ」をご存じですか?
高校入試のご相談で、よく聞く言葉があります。
「テストができれば大丈夫ですよね?」
残念ながら、それは半分正解で半分誤解です。
『内申点で土俵に上がり、学力テストで最終勝負』なんです。
内申点は、中1からの積み重ねの学習習慣の現れです。
一度ついた評価、学習習慣は3年から頑張ろうとしても、簡単には変わりません。
テストの点数が良くても、内申点が伸びない理由

- 提出物が期限内に出ていない
- 字が乱雑
- 途中式がない
- 解き直しがない
先生は、日々の学習姿勢を見ています。
テストの点数だけではありません。
「評価される勉強」をしているかどうか。
ここを管理しなければ、内申は上がりません。
内申の差は、入試本番で埋まらないことがある
例えば――
内申が3足りない。
当日のテストで逆転できるでしょうか。
理論上は可能です。しかし、現実は非常に厳しい。
だからこそ、日々の提出物管理とテスト対策が重要なのです。
私たちは
“内申を取りにいく塾”です

- 提出物を1ページずつ確認
- 途中式までチェック
- 字の丁寧さを指導
- 提出期限を徹底管理
ここまでやる塾は、多くありません。
ですが、
内申を本気で取りにいくなら、ここが勝負です。
年間で差がつく

内申は一夜で変わりません。
中1からの習慣が、
中3で効いてきます。

早く始めた子ほど、有利です。
最後に・・・
「もっと早く知りたかった」
中3の秋に、そうおっしゃる
保護者様が毎年います。
内申は怖い。
でも、正しく積み重ねれば
武器になります。
普通の子でも
韮山高校・三島北高校レベルへ
押し上げる。
それが、s-Live韮山の指導です。

月謝料金表
小学5年生・6年生
1回の授業時間:90分
週1回 (月4回)
10,450円(税込)
週2回 (月8回)
18,700円(税込)
週3回 (月12回)
26,950円(税込)
通い放題
29,700円(税込)
※上記のほかに諸費3,850円/月, 入塾金22,000円を申し受けます。
中学1年生・2年生
1回の授業時間:120分
週2回 (月8回)
25,300円(税込)
週3回 (月12回)
36,850円(税込)
通い放題
39,600円(税込)
※上記のほかに諸費3,850円/月, 入塾金22,000円を申し受けます。
中学3年生
1回の授業時間:120分
週2回 (月8回)
31,900円(税込)
週3回 (月12回)
46,750円(税込)
通い放題
49,500円(税込)
※上記のほかに諸費3,850円/月, 入塾金22,000円を申し受けます。




